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法人向けAdobe Creative Cloud
ブランドに即した優れたコンテンツをより速く制作
プロ仕様のアプリケーションと上位AIモデルをシームレスに統合し、クリエイティブチームが卓越したコンテンツを迅速に構想、制作、提供できるよう支援します。
Adobe Creative Cloud エンタープライズ版のご紹介
AIを活用してクリエイティブをコントロールしながら、ブランドに即した成果物を確実に生み出す統合プラットフォームで、創造性と処理能力を瞬時に向上させます。
- アイデア出し
- 作成
- 効率化
- 制御
- 拡張
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アイデアとコンセプトを視覚化
Adobe Fireflyボード(Creative Cloudに組み込まれた無限でコラボレーション可能なAIを活用したキャンバス)で、自信を持ってビジョンを定義し、方向性を定め、洗練させましょう。
- アドビ、Google、OpenAI、Runwayなどの上位AIモデルを使用して、画像、動画、音声を生成し、アイデアを素早く実現します。
- チームとリアルタイムでコンセプトを開発および洗練し、ムードボードやストーリーボードを作成し、クリエイティブの方向性を統一します。
- アセットをAdobe Photoshop、Adobe Premiere、Adobe Expressにシームレスに書き出しして、最終的な仕上げと公開を行うことができます。
クリエイティブなアイデアを、洗練された高インパクトなコンテンツに変換
20以上のプロ仕様アプリケーションで比類のない精度とコントロールを実現し、ワークフローに直接組み込まれた上位AIモデルで市場投入スピードを加速します。
- Photoshop、Adobe Illustrator、Adobe InDesign、Premiere、Adobe After Effectsでプロフェッショナルなビジュアルと動画をデザインおよび制作します。
- Creative Cloudアプリケーション内で上位AIモデルを直接使用して、ワークフローを加速します。
- Adobe Fireflyで画像、動画、ナレーション、サウンドトラックなどを作成します。
- Creative Cloudアプリケーション内で、数百万点におよぶ高品質でライセンス済みのAdobe Stock写真、動画、音楽などに無制限でアクセスし、ストーリーテリングを向上させます。
コンテンツ制作ワークフローを効率化
Creative Cloudのビルトインワークフローと共有アセットで、チームの生産性を維持し、プロジェクトを前進させます。
- Adobe Fireflyクリエイティブ制作のプリセットワークフローを使用してクリエイティブチームの処理能力を向上させます。背景削除、仕様に合わせたトリミング、数千のアセットに一度に一貫した色彩を適用できます。
- Creative Cloudライブラリを使用して クリエイティブエレメントを収集、整理、共有し、ブランドの一貫性を維持します。
- Adobe Frame.ioを追加して進行中のアセット、コラボレーション、オーケストレーションを一元化し、制作と同じスピードでチームを連携させます。
エンタープライズグレードのセキュリティを維持し、クリエイティブアクセスを統制
強力なクリエイティブツールへのアクセスを一元管理しながら組織を保護し、適切なチームが適切なタイミングで適切な機能を利用できるようにします。
- Creative Cloudに組み込まれたシングルサインオンとエンタープライズセキュリティでコンテンツとデータを保護し、オンボーディングと24時間365日対応の技術サポートにアクセスできます。
- Admin Consoleを通じてライセンスを簡単に管理し、アクセスを提供できます。各モデルを使用可能なユーザーを決定する詳細な制御により、クリエイティブチームが上位AIモデルを活用できるようにします。
- Fireflyモデルは安全に商用利用可能で、出力はIP補償の対象(利用条件が適用されます)となるため、安心してコンテンツを生成できます。Fireflyおよびパートナーモデルは、お客様コンテンツでトレーニングを行うことはありません。
- 組織全体でAI利用を拡大できます。個人の月間生成クレジットを消費し終えると、割り当てられたユーザーは、自動的に組織の共有クレジットを利用できます。
活用の幅をさらに広げる統合型クリエイティブソリューション
革新的なアプリやツール、サービスをクリエイティブワークフローに統合し、Creative Cloudエンタープライズ版の価値を高めます。
- Fireflyクリエイティブ制作で、異なるオーディエンス、チャネル、マーケット向けの高品質なアセットバリエーションの制作を自動化します。
- Adobe Fireflyカスタムモデルでブランドのスタイル、画像、製品についてFireflyをトレーニングし、ブランドに即したコンテンツ制作を拡大できます。
- クラウドベースのデジタルアセット管理(DAM)プラットフォームであるAdobe Experience Manager Assetsでデジタルアセットの検索、管理、アクティベーションを行うことにより、業務の効率化とコンテンツワークフローの最適化を実現します。
- Microsoft 365、Google Workspace、Slack、Asanaなどのサードパーティアプリケーションやプラグインを接続して、ワークフローを加速できます。
アナリストの声
https://main--da-bacom--adobecom.aem.page/fragments/products/creativecloud-business/customer-stories
よくある質問
Creative Cloudエンタープライズ版は、全社的なコラボレーションとブランドの一貫性をどのように実現するのですか?
Creative Cloudエンタープライズ版は、Creative Cloudライブラリを通じて、エンタープライズ規模のコラボレーションを実現します。アプリやユーザー間で、アセットの保存、共有、同期を行うことにより、部門や地域を越えてブランドの一貫性が維持されます。 また、Team Projects機能により、{{adobe-premiere}}やAfter Effectsなどのツールでリアルタイムに共同編集を行うことができるため、地域的に分散した複数のユーザーによるシームレスな共同作業が可能になります。
Creative Cloudエンタープライズ版は、グローバルなクリエイティブチームやリモートワーク環境をどのようにサポートするのですか?
Creative Cloudエンタープライズ版には、リモートワークやグローバルチームをサポートするための機能が用意されています(1ユーザーあたり1 TBのクラウドストレージ、リアルタイムにアセットにアクセスできるCreative Cloudライブラリ、監査に対応した180日間のバージョン履歴、ライセンスとアセットを一元管理できる統合管理コンソールなど)。 また、Microsoft Teams、Slack、Gmail、Workfront、Jiraなどのコラボレーションツールと組み合わせることにより、地理的に分散したチームの連携と生産性を高めることができます。
Creative Cloudエンタープライズ版からすべてのアドビアプリにアクセスできますか?
はい。 Creative Cloudエンタープライズ版では、Photoshop、Illustrator、InDesign、{{adobe-premiere}}、After Effects、XDなど、20種類以上のアドビデスクトップアプリとモバイルアプリを使用することができます。 また、Creative Cloudライブラリ、Adobe Fonts、Adobe Stock(オプション)などの高度なサービスも付属しています。
Creative Cloudエンタープライズ版は、規制対象業界のコンプライアンスとガバナンスをどのようにサポートするのですか?
Creative Cloudエンタープライズ版は、コンプライアンスを重視した設計になっています。 ISO 27001、SOC 2 Type II、FedRAMP Tailored、GLBA、HIPAA、GDPRなどの認証に対応しています。 Adobe Admin Consoleで、専用の暗号化キーや監査ログなどの機能を有効にすることができます。
アドビは、Creative Cloudエンタープライズ版の導入に関するオンボーディング、トレーニング、変更管理のリソースを提供していますか?
はい。 アドビは、オンデマンドウェビナー、ガイド付きオンボーディングチュートリアル、Admin Consoleトレーニング、インストラクターによるライブセッションを提供しています。 また、Adobe Digital Learning Servicesでは、チーム用にカスタマイズされたトレーニングプログラムを提供しています(コース内容や認定資格取得の機会など)。
Creative Cloudエンタープライズ版には、その他のアドビ製品やサードパーティ製ツールと連携するための機能はありますか?
Creative Cloudエンタープライズ版には、アドビのプラットフォームやサードパーティ製プラットフォームと連携するための強力な機能が用意されています。 Creative Cloudを、Microsoft Teams、Slack、Workfrontなどのツールと連携し、Creative Cloudライブラリ、アドビのプラグイン、Zapierコネクタを使用すると、ワークフローが効率化されます。 こうした連携により、生産性向上ツールやプロジェクト管理ツール内で、アセットの共有、リアルタイムコラボレーション、コンテンツへのアクセスを直接行うことができます。
Creative Cloudのプランと価格設定はどのようになっていますか?
Creative Cloudには、グループ版(1~10ユーザー)とエンタープライズ版(11ユーザー以上)があります。エンタープライズ版では、ユーザーに生成AIクレジット、知的財産補償、エンタープライズレベルのシステム管理機能が提供されます。 Creative Cloudエンタープライズ版の価格は、組織の規模、ライセンスのニーズ、必要な機能によって異なります。 プランオプションを検討する場合は、このページのフォームを入力するか、お客様のニーズに応じた見積もりの作成をアドビの営業担当に依頼してください。
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