マーケティングテクノロジーが乱立する現状において考慮すべきポイントとは



On-demand webinar  | 2021年3月公開 | 60分


顧客が求める体験がより高度化している現状に対して、企業のDX推進だけでなくIT/テクノロジー部門の業務範囲も広がってきています。IT担当者/マーケティングテクノロジストは一体どのような事を考慮した次世代データ基盤を作るべきなのか。大量なデータを扱うための統合プロファイルの必要性やそのプロファイルを管理するための正しいデータガバナンス、分析からアクションまでを一貫して、且つ、迅速に提供する為に作られた次世代CDP、Adobe Experience Platformついてご紹介します。

ハイライト

統合プロファイルの必要性

・ マーケティングテクノロジーの統合

・ データガバナンス

・ 分析からアクションへの連携

 

講演者プロフィール

masahiro sasajima

笹島 誠大

アドビ株式会社 ソリューションコンサルティング本部 プリンシパル ソリューション コンサルタント

大手ソフトウェア企業にて様々な顧客のDWH/BIプロジェクトを経て、Campaign専任のコンサルタントとして着任し、国内でのビジネス展開を牽引。国内外の数多くのプロジェクトに参画後、お客様の多様な状況での製品のより良い活用のため、ソリューションコンサルタントとしてデジタルを活用したビジネス推進いただくための支援を実施

ryosuke sawada

澤田 諒介

アドビ株式会社 カスタマーソリューション統括本部 プリンシパル マルチソリューションアーキテクト/プラクティスリード

複数のWebスタートアップ企業にてエンジニア/ディレクターとして、自社サービス開発や設計、運用等を経験。2013年にアドビに入社。Adobe Analytics、 Adobe Target、Adobe Audience Manager中心としてAdobe Experience Cloud全体を活用したコンサルティング業務に従事。製品知識だけではなくWeb業界の知見や技術的な知識を活かし、マーケティング環境設計からデータ分析や環境構築、施策設計などをご提案・推進