Adobe Symposium

Breakouts

SFAと繋いでMAの性能を格段にアゲる

~連携ユーザーに聞く現場の知恵と勘所~

谷風 公一  ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社 アソシエイト ディレクター

板垣 慎介  HENNGE株式会社 Customer Success Division Digital Intelligence Section Sales Strategist

直幸  LINE株式会社 B2B事業戦略室 セールスストラテジー&オペレーションチーム

冨田 洋平 アドビ株式会社 カスタマーソリューションズ統括本部 プロフェッショナルサービス本部 マルケトサービス部 マネージャー

国内のマーケティング・オートメーション(MA)の普及から早5年、BtoBマーケティングも様々な進化を遂げてきました。ツールの進化とともに、マーケティング・インサイドセールス・営業・カスタマーサクセスと分業化が進んでいます。

 

一方、情報共有や効果計測、目標設定など、分業化された組織間の連携が進まないといった課題をよく耳にします。この解決策の一つとして、MAとSFAの連携が挙げられます。

 

MAはもともとSFA/CRMの補助的なツールとして生まれたルーツがあり、SFAとの連携は活用例や成功例があるにも関わらず、国内では進んでいないと言われています。その背景には、導入決定プロセスや社内のシステム環境、組織構造やSIerとのつながりなど日本独自の要因があるのではないでしょうか。

 

そこで今回のセッションでは、Marketo EngageとSalesforceの連携に特化したユーザー分科会『SFKETO(セフケト)』から3名のユーザーが登壇いたします。SFKETOでは業種・企業規模を問わず、様々な課題解決に取り組んでいます。今回はその中から、

 

・MAの効果ってどうやって証明していますか?

・ツール選定や導入時に気を付けておくことは何か?

 

に絞ってユーザーならではの生の声をお届けします。

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