オンデマンドウェビナー
GMOインターネットの映像チームが実践する一気通貫の動画内製と 次世代の映像制作ワークフローを支える生成AI/クリエイティブ基盤 Frame.io
所要時間:
生成AI時代、動画制作ワークフローも急速に進化しています。
GMOインターネットでは少人数で企画~撮影~編集まで一貫して内製化し、驚異のスピードで広告動画等の制作を実現しています。
本セミナーでは、動画制作の裏側やTIPSをGMOインターネットの加藤氏に紹介いただき、アドビからは生成AI FireflyやFrame.ioのアップデートを解説します。
[Session1] GMO
動画内製
GMOインターネット株式会社の映像チーム(8名)は、企画・撮影・編集・納品までを社内で一貫して担当しています。本セッションでは、実際の動画広告制作事例をもとに、日々の制作ワークフローをご紹介します。素材制作から編集、チーム内でのレビューまで、内製チームならではの現場の工夫をお伝えします。
[Session2]
映像制作
映像制作に時間がかかる理由は、“人”ではなく、制作工程ごとに分断されたワークフローにあります。
クラウドストレージ、ファイル共有、レビュー、ポストへの素材受け渡し――。
この「完成された分断構造」を改善するのが Frame.io です。
素材管理からレビュー、承認までをシームレスにつなぎ、AIを活用しながら制作全体の流れを最適化。
本セッションでは、次世代の映像制作ワークフローを支える Frame.io の価値をご紹介します。
ウェビナーの視聴をご希望の方はフォームにご入力ください。
スピーカー
加藤
ドメイン・クラウド事業本部 クリエイティブ部 映像チーム リーダー / GMOインターネットグループ エキスパート(映像制作)
GMOインターネット株式会社
熊田
デジタルメディア事業統括本部 エンタープライズ製品戦略部 シニアソリューションコンサルタント
アドビ株式会社